2007年12月15日
今日は開成水辺FSでダイワのペアマッチです!!!
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人気の『白メチャ』はここで予約が出来るようです。 詳細は ココで
11月末納品予定分が少々遅れるようです。詳しくはOFTのHPでご確認ください。
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後 2時間で家を出ます。
昨日は車内で2時間の仮眠のみ・・・・・。
今日も寝不足で頑張るぞ!!!!!
参加者の方、ギャラリーの方、プラの方、釣行予定の方 皆さんよろしくお願いします。
楽しみましょうね!!!!!!

人気の『白メチャ』はここで予約が出来るようです。 詳細は ココで
11月末納品予定分が少々遅れるようです。詳しくはOFTのHPでご確認ください。
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後 2時間で家を出ます。
昨日は車内で2時間の仮眠のみ・・・・・。
今日も寝不足で頑張るぞ!!!!!
参加者の方、ギャラリーの方、プラの方、釣行予定の方 皆さんよろしくお願いします。
楽しみましょうね!!!!!!

2007年02月21日
注目の『ワールドカップ』 FW小山Aへ向けて
今日の内容は 初心者のたわごとなので
読んでもつまらないと思う。
今凄く 気分が落ち込んでいる・・・・・・。
このブログをはじめるきっかけは
日記代わりに付ければ数年後 読み返したときに、
「こんなこと思っていたんだ・・・・」と
思い返すことがあると感じたからだ。

釣りを始めた 去年の11月
初めて FW小山Aに伺ったときに
幸運にもMさんに教えてもらい
帰りに森田大さんの「ワールドカップ」のDVDを買って帰った。
初めて見たときは、夢のまた夢・・・・・。
こんな世界が管釣りの世界にはあるのかと
この人たちは違う世界の人たちだと思った。
それが3ヵ月後にまさか その大会に申し込み
参加することになるとは 自分でもなんだかおかしい・・・・・。
当然、勝つとは思っていないし、
先着順で申し込めば あの 森田さんと
同じ場所に立てる、そのことだけでも意義があると思った。

ただ勢いで申し込んでしまったが
何もしないで、ただ負ける訳にはいかない。
平均で予選は2分に1匹、
決勝は1分に1匹以上の引き数が優勝ラインだと聞いていたので
宮城AVのアンヴィレ道場では 現実的な数字だった。
そのことが、0.00000001%の可能性があると信じ込んで
勢いに任せ申し込んだ理由だった。
私は当然バベルで戦うつもりだったが
前回の大会でバベルで参加した方が
大差で負けたと聞き、急に弱気になった・・・・。
また大会が行われる2号池で
20分ぐらいバベルを投げたところ見事 ノーバイト ノーフィッシュ!!だった・・・・・。

この結果も重なり
バベルでは相手にならず惨敗すると思い、
何を思ったかスプーンを必至に集めた。
そう、バベルは捨てて、スプーンの横引きで戦おうと思った。

今日の夕方までそのつもりでいて
とにかく釣れそうなスプーンを集めていた。
少し時間が出来たので
私がまたに釣りの話をしにいく
憩いの場 「池袋のパールメガネ」に行った。
この店長は15年以上の管釣り暦をもち
ホームが朝霞ガーデンでトーナメントにも参加している
私にとっては生き字引のような存在だ。
大会の責め方をスプーンを持って行き
説明すると・・・・。
店長「はっ???なにこれ???」
私「スプーンですよ!ポパイとサンスイで相談して決めました」
店長「これで あの凄い人たちと本気で戦う気なの?」
私「ハイ!これなら放流魚を狙えると思いまして・・・・」
店長「普通のスプーンであの人たちに勝てるわけないでしょ!」
「どうして人の土俵で戦うの?トーナメンターやテスターに勝てるわけないじゃない!」
私「始めから勝てるなんて思っていないので 参加することが目的
ビデオを持っていって、森田さんを撮影しに行くようなもんです」
店長「それ本気・・・・情けないね・・・・バベ王が・・・・・。」
「どうせ勝てないなら バベルで勝負して 完全に負けて来なよ!」
「スプーンで負けても勝っても 納得いかないでしょ?!」
「こんなもん 使って バベ王決定戦で負けた人達にも失礼だと思わない!!!」
「どうせなら 自分の土俵で戦おうよ! 初めから逃げるのよそうよ!」
ま~ショックでしたね、初めはバベルで戦おうと思っていたのに
1回の練習と過去のバベルでの釣果を聞いただけで
直ぐに考えを変えた私が情けない・・・・・。
バベルを教えてもらったMAVの山ちゃんに対しても
失礼なことを考えたと申し訳ない気分になった・・・・・。
バベルで勝てそうなところでは偉そうに使い
負けそうになると横引きにし
体裁では、『戦略』と言い訳し
本当はただの『逃げ』。
負けても 「横引きだから しかたないよ~~~」と言い訳するつもり
我ながら本当に情けない奴だ・・・・・・。
本音はバベルで負けたという実績を作りたくなかったのだ。
私「わかりました!そうですよね!バベル使わなきゃ意味ないですよね!」
店長「当たり前だよ!初参加で 釣り暦3ヶ月の初心者
初めから勝てるわけないと思っているなら バベル使いなよ!」
「負けても後悔しないだろ!? 駄目なら次回考えようぜ!!」
「でも 俺は ここだけの話 はまったら化けることもあると信じてるよ!」
この言葉が決定的で、バベルで戦うことに決めた
今日、店長に会わなかったら 私にとって無意味な大会になっていたと思う。

ただ私も、簡単に負ける訳にはいかないので
今晩から準備だけは納得いくまでやるつもりだ。
もし、可能性があるとしたら
当日は、放流魚が相手なので 先日の練習のときとは条件が違うことと、
今までとは違ったバベルを用意して
0.000000001%の可能性に挑戦することにした。
釣りって面白いですね・・・・・・・・・。
こんな真剣になれて・・・・・・・。
読んでもつまらないと思う。
今凄く 気分が落ち込んでいる・・・・・・。
このブログをはじめるきっかけは
日記代わりに付ければ数年後 読み返したときに、
「こんなこと思っていたんだ・・・・」と
思い返すことがあると感じたからだ。

釣りを始めた 去年の11月
初めて FW小山Aに伺ったときに
幸運にもMさんに教えてもらい
帰りに森田大さんの「ワールドカップ」のDVDを買って帰った。
初めて見たときは、夢のまた夢・・・・・。
こんな世界が管釣りの世界にはあるのかと
この人たちは違う世界の人たちだと思った。
それが3ヵ月後にまさか その大会に申し込み
参加することになるとは 自分でもなんだかおかしい・・・・・。
当然、勝つとは思っていないし、
先着順で申し込めば あの 森田さんと
同じ場所に立てる、そのことだけでも意義があると思った。

ただ勢いで申し込んでしまったが
何もしないで、ただ負ける訳にはいかない。
平均で予選は2分に1匹、
決勝は1分に1匹以上の引き数が優勝ラインだと聞いていたので
宮城AVのアンヴィレ道場では 現実的な数字だった。
そのことが、0.00000001%の可能性があると信じ込んで
勢いに任せ申し込んだ理由だった。
私は当然バベルで戦うつもりだったが
前回の大会でバベルで参加した方が
大差で負けたと聞き、急に弱気になった・・・・。
また大会が行われる2号池で
20分ぐらいバベルを投げたところ見事 ノーバイト ノーフィッシュ!!だった・・・・・。

この結果も重なり
バベルでは相手にならず惨敗すると思い、
何を思ったかスプーンを必至に集めた。
そう、バベルは捨てて、スプーンの横引きで戦おうと思った。

今日の夕方までそのつもりでいて
とにかく釣れそうなスプーンを集めていた。
少し時間が出来たので
私がまたに釣りの話をしにいく
憩いの場 「池袋のパールメガネ」に行った。
この店長は15年以上の管釣り暦をもち
ホームが朝霞ガーデンでトーナメントにも参加している
私にとっては生き字引のような存在だ。
大会の責め方をスプーンを持って行き
説明すると・・・・。
店長「はっ???なにこれ???」
私「スプーンですよ!ポパイとサンスイで相談して決めました」
店長「これで あの凄い人たちと本気で戦う気なの?」
私「ハイ!これなら放流魚を狙えると思いまして・・・・」
店長「普通のスプーンであの人たちに勝てるわけないでしょ!」
「どうして人の土俵で戦うの?トーナメンターやテスターに勝てるわけないじゃない!」
私「始めから勝てるなんて思っていないので 参加することが目的
ビデオを持っていって、森田さんを撮影しに行くようなもんです」
店長「それ本気・・・・情けないね・・・・バベ王が・・・・・。」
「どうせ勝てないなら バベルで勝負して 完全に負けて来なよ!」
「スプーンで負けても勝っても 納得いかないでしょ?!」
「こんなもん 使って バベ王決定戦で負けた人達にも失礼だと思わない!!!」
「どうせなら 自分の土俵で戦おうよ! 初めから逃げるのよそうよ!」
ま~ショックでしたね、初めはバベルで戦おうと思っていたのに
1回の練習と過去のバベルでの釣果を聞いただけで
直ぐに考えを変えた私が情けない・・・・・。
バベルを教えてもらったMAVの山ちゃんに対しても
失礼なことを考えたと申し訳ない気分になった・・・・・。
バベルで勝てそうなところでは偉そうに使い
負けそうになると横引きにし
体裁では、『戦略』と言い訳し
本当はただの『逃げ』。
負けても 「横引きだから しかたないよ~~~」と言い訳するつもり
我ながら本当に情けない奴だ・・・・・・。
本音はバベルで負けたという実績を作りたくなかったのだ。
私「わかりました!そうですよね!バベル使わなきゃ意味ないですよね!」
店長「当たり前だよ!初参加で 釣り暦3ヶ月の初心者
初めから勝てるわけないと思っているなら バベル使いなよ!」
「負けても後悔しないだろ!? 駄目なら次回考えようぜ!!」
「でも 俺は ここだけの話 はまったら化けることもあると信じてるよ!」
この言葉が決定的で、バベルで戦うことに決めた
今日、店長に会わなかったら 私にとって無意味な大会になっていたと思う。

ただ私も、簡単に負ける訳にはいかないので
今晩から準備だけは納得いくまでやるつもりだ。
もし、可能性があるとしたら
当日は、放流魚が相手なので 先日の練習のときとは条件が違うことと、
今までとは違ったバベルを用意して
0.000000001%の可能性に挑戦することにした。
釣りって面白いですね・・・・・・・・・。
こんな真剣になれて・・・・・・・。